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此処だって、何処だって…世界の端っこ。
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本日の時の空模様
2009-02-17 Tue 01:20

忘れたいと思っていた。

逃げ出したいと思っていた。

隔たりを求めていた。

でもどこかで、あたたかさを感じてた。


傷つけてばかりで

傷ついてばかりで

そんな繰り返し

それが怖かった

だから逃げるようになった


傷つけないようにすることが

優しさだと気付いた日は

それだけが優しさじゃないと気付いた日で

それが弱さだと気付いた日


キミを失ったと気付いた日は

キミをどこかで思ってたと気付いた日で

キミがぬくもりの一つだったと気付いた日


やっと旅立った今は

望んでた隔たりに遮られ

いつも見ていた景色が

少し切ない色に変わっていた



これが…望んでた景色か…。
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up
2008-09-11 Thu 01:05

道は一つしかないのに

真っ暗だから拒絶してた

他の明るい道を探してた

それじゃ夢が叶わないと知ってるのに

見えないという恐怖からから小さな一歩しか踏み出せなかった


声を聞けよ

繋がりを信じて


何を迷う?

時は待たない

流れて、流されて

気付けよ

後戻りなんて最初から無いだろ?

流されていくままでいいのか?


駆け抜けろ

季節を超えて

全力で

やり方なんて気にするな

自由奔放に




暗くて見えないなら見なけりゃいいだろ

目を閉じたって歩けるさ



さぁ行こうか


先に待つ新しい自分に会うために

涙と桜の季節にたどり着く為に
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夢を夢でありたいと思い、儚さに溺れる。
2008-07-05 Sat 04:54

日が昇る。


群青色が透き通ってゆく。

鳥は歌う。

一時だけの幻想的な世界。

僕は何を待ってるんだろう?

この世界でただ一人取り残された。

そんな世界で、何を探してるんだろう?


それはきっと光。


廃れゆく心に差し込む光が欲しい。

だからいろんな世界に依存する。

音楽 

非現実 

夢 


でも無かった。

何を探してるんかわからなくなりそうになる。


でも、この夜明けの世界には

何か見つかりそうな気がする。


夢と引き換えに得る世界。

どこか懐かしく、どこか優しい。
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渇きに潤いを、傷に癒しを、闇に光を。
2008-06-02 Mon 23:31

重たいなら持ってあげるよ

抱えきれないなら僕が抱えるよ

辛いならずっとそばにいるよ

泣きたいなら泣いてもいいよ

泣き止むまで見守ってあげるよ


もう一人じゃないんだよ?

心配してくれる人がちゃんといるんだよ?

もう強がらなくていいんだよ?

僕は君の弱さを知ってるから


辛いことを半分こ

悲しいことも半分こ

それを乗り越えたとき

喜びを半分こ

他に何もいらないよ
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My treasure is my family
2008-03-21 Fri 23:01
子供の夢は親の夢。

 自分の夢を子供の夢にする。

  そして毎日笑顔で見守り続ける。

    そ れ が 親 。


       そ れ が 家 族 






知らないうちに夢を託してくれてたんだな。

野球がしたかったんだろ?

だから、嫌がる自分を無理矢理にでも野球に連れて行ったんだ。

だから、あんなに毎日素振りに付き合ってくれてたんだな。

だから、休みの日なのに、ゆっくりすればいいのに、それなのにあんなに真剣になって野球に来てくれたんだな。

だから、あの時、野球を辞めて欲しくなかったんだな。

だから、今でもそんなに頑張ってるんだな。


こんな事言っても、嘘で誤魔化すんだろ?

嘘つくななんて言うくせにな。

わかってるよ。

別に違ったとしてもいいよ。


それなのに……。何してたんだろうな…自分は。

努力もしないで…何もしないで。

気づくのが遅すぎたんだな。

もっと素直だったらよかったんだ。

後悔なんてしなかったのに。



夢って…大きいな。

近いところにはないんだな。

でも叶えるしかないんだよ。



今まで、これからも、 ありがとう。




涙が止まらないなw
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